7
12月

プロミスの自動契約機について

お金の借り入れに、後ろめたい気持ちをお持ちの方は少なくありません。借り入れ現場を人に見られるのは、避けたいのが本音でしょう。この様な場合には、無人契約機をご利用になるのが良いです。プロミスの無人契約機をご利用になり契約するには、どうしたら良いのでしょうか。


サービスのお申し込み方法はいくつかありますが、インターネットによる方法を推奨します。こちらの方法では、24時間受け付けているため使い勝手が良いです。ネット申し込みはプロミスのホームページから行います。

お申し込み時の入力項目はそれなりにあるため、20分程度かかります。入力内容は主に、お申し込み者の情報と借り入れ契約内容、それから契約方法についてです。契約方法の項目では、来店契約にチェックすることで自動契約機による契約が可能です。

入力する項目を全て満たしたら、その後最短30分程度でご利用可能額の連絡がきます。混雑具合によっては、1時間から2時間程度かかることもあるため、時間帯には気を付けておきましょう。

連絡後は直接、無人契約機が設置されているところまで出向いて、契約手続きを完了させます。プロミスのキャッシングカードは、その場で発行されることとなります。
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20
11月

小規模消費者金融を利用するメリット

キャッシングを行っている消費者金融にはだれでも知っているような大手の業者から、地域に根づいた地道な経営をしている小規模業者まで様々です。おそらく、ほとんどの人は大手の業者を利用してお金を借りていると思いますが、小規模業者には小規模業者なりの良い所があります。

たとえば、審査が比較的甘くなっていて、より多くの人が利用できるサービスとなっている点です。中小の業者は大手から顧客を奪うためにいろいろと経営的な努力をしています。その代表的なものが審査基準の引き下げで、大手とは審査基準の異なる独自審査を行うことで、大手の審査に落ちてしまった人でも利用できる可能性が高くなっています。

現在では総量規制の問題から収入のない専業主婦が大手の消費者金融からお金を借りることはほとんど無理となってしまいましたが、中小では専業主婦であっても夫の同意書や収入証明書があればお金を借りることができます。

これは学生も同様で、大手の消費者金融ではたとえ20歳以上であっても学生にお金を貸さないところが増えていますが、中小の業者であればアルバイトで一定の収入がある学生であればお金を貸してくれるところがたくさんあります

。このように、中小の消費者金融には大手とは違ったサービスを提供している所も多いので、利用次第ではとても便利になっています。
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10
9月

カードローンを郵送で申し込む

カードローンの申し込み方法の1つとして、郵送があります。郵送と呼ばず、メールオーダーと呼ばれることもあります。メールというと、現代社会では電子メールをイメージしますが、ここでいうメールはあくまでも郵便です。申込書類を店頭で取り寄せたり、電話やメールフォームを使って請求します。

請求した場合は2~3営業日程度で、自宅あてに送られてきます。申込書類が手に入ったら、添付されている見本を参考にしながら、漏れがないよう必要事項を記入します。氏名などの個人情報と、収入や勤務先、資産などの信用情報を書かなければなりません。また、印鑑の押印も必要です。返済口座を登録する場合には、金融機関の名称や支店名と口座番号、お届け印の押印もしなければなりません。

書類の記入だけではなく、本人確認書類を添付したうえで、返信用封筒に入れてポストに投函します。本人確認書類は指定された書類、たとえば運転免許証や健康保険証をコピーしたうえで、所定の位置に糊付けをして添付しましょう。

郵送のため、先方に届くまで1日から2日程度届くほか、受付から審査までやはり数営業日はかかります。必要に応じて自宅や勤務先に、本人確認や契約意思の確認の電話が入り、審査が通れば、郵送にてカードが送られてきます。
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15
6月

キャッシングを申し込める人

キャッシングが提供されるようになった当初、サラリーマンを対象に貸付を行っていました。しかし現代では、サラリーマンのみならず幅広く色んな方に融資ができるようになっています。例えば女性向けのキャッシングは文字通り、女性のみが利用できる貸付ですが主には主婦を対象にしています。

主婦の多くは正社員ではなくパートタイムで働き、また中には専業主婦も少なくはありません。収入が少ないと借り入れ契約は厳しいのですが、そんな主婦でも契約できる基準になっています。学生向けの学生キャッシングという商品もあります。貸付は原則20歳からですが、こちらは18歳から融資の対象にしているので未成年の学生でも契約することができます。

また、学生はアルバイトで収入を得ていてもたくさんは稼げませんので、そんな学生でも契約できる基準になっています。さらにはフリーター、年金受給者、家賃収入や株など資産運用で生計を立てている人などでも一定の収入があれば契約が可能です。

このように、その人の立場に応じて提供できる商品が多様に用意されており、様々な金融会社が提供しているため、自身のニーズに適した貸付けを受けることができるシステムが整っています。
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